鬼滅の刃のイラストを娘が描いてみた・あとは考察

こんにちは

kanoです。

今日は娘5歳の描いた鬼滅の刃の絵と共に感想を書きます。

まずはこれ。

善逸です。

善逸とチュン太郎。

かわいいです。

善逸も好きだけど、娘は伊之助推しなんですよね。

アイキャッチは伊之助と義勇さん、娘のリクエストで描きました。

さて次は

炭治郎です。

水の呼吸しているところです。

うまく描いてますね。

難しい、水の呼吸を表現してるところに、可能性を感じてキュンキュンします。

基本、娘の絵にわたしはキュンキュンしっぱなしです。

 

次は義勇さん。

かっこいいところがうまく表現されています。

でこちらが

娘の推し、伊之助です。

娘はいつも伊之助がいいと言っています。

好きなんだねえ。

素顔もですが、イノシシの被り物をしているところが好きみたいです。

 

でこちらが炭治郎。

市松模様ちゃんと書いてる!

びっくりします。

耳飾りもちゃんと書いてるし、すごくよく観察しています。

親の欲目もあるかもですが、この子は絵描きになるんじゃないでしょうか。

絵描きさんになりたい、って言っています。

その夢が、どうか叶いますように。

 

でこちらも伊之助です。

素顔とイノシシかぶってるところ。

獣の呼吸って言っています。

本当に好きなんだねえ。

 

 

でこちらがカナヲです。

かわいく描けていますね。

わたしも好きです、カナヲ。

蝶々をうまく描いているんですよね。

がんばって描いてる!

 

 

というわけで、娘の絵でした。

娘ギャラリーにもアップしました。

あとで見てくださいね。

 

 

さて後半は、わたしの鬼滅の刃の考察です。

現時点で、漫画の最新刊まで読んでます。

単行本派なので、ジャンプは読んでいません。

ジャンプ読んでる勢が、うわああ・あああ・うおおそうくる?

とか言ってるのがいつも気になります。

どういう展開になってるんだろう・・・

わたしが好きなのは善逸で、ブロマイドも善逸を選びました。

息子は時任くんと宇随さんを推してるようです。

鬼滅の刃カフェ、スイーツパラダイスに行きたそうでしたが、予約をしないといけない?とのことで、無理かなと言っています。

行きたいよね~。

わたしも行けるものなら行きたいです。

 

 

 

それにしても、鬼滅の刃、人気がすごいです。

昨年の紅白も見ました。

すごい人気で、ワンピースの単行本売り上げ抜いたとか、マジですか?

そんなこんなで、人気がえぐいことになっていますが、わたしとしては考察などを書きたいと思います。

 

少なくとも、アニメ版以上のネタバレはしません。

どうぞお楽しみください。

 

善逸のカッコよさについて

さていきなり言っちゃいますか!

まずはわたしの推しの善逸について書きます。

善逸の初登場、インパクトありましたよね。

まずなんじゃこいつ、というイメージでした。

なのに、心を持っていかれたのが、炭治郎の箱=禰豆子を守ったところでしたね。

あれに、完全にやられました。

すごい純粋で。

寝ると強いっていうギャップもいいですね。

善逸は人気投票2位ですが、炭治郎に迫る勢いですよね。

アニメの声をあててる下野さんもいいです。

グッズの、善逸の悲鳴が流れ続ける、お守りですか、あれは吹きました。

しかも電池が切れたら交換できないっていう。

レアものですね。

わたしも欲しかったです。

善逸の良さだけで、何文字も書いてしまいそうなので、ここまでにします。

あとは娘の推しの伊之助について。

伊之助と善逸は面白担当

伊之助と善逸の組み合わせも笑いを誘います。

伊之助は素顔は女の子のように可憐で、そのギャップがすごいです。

善逸といい、ギャップ強め。

娘が伊之助のどんなところが好きなのかは聞き出せなかったのですが、素顔も被り物も好きみたいです。

伊之助の良さを今度娘から聞き出します。

 

鬼滅学園とか、ほんとうに笑えるおまけがたくさんあって、何度でも楽しめますね。

伊之助が、学園では藤の屋敷のおばあさんの養子になってるのもいいですね。

伊之助はてんぷらが大好き。

おばあさんも好きなんでしょうね。

美味しいご飯を食べさせてくれるから。

学園で、善逸が絶対音感あって、バンド組むところも好きです。

というかわたし、いいとか、好きとかしか言ってませんね。

語彙力が欲しいです・・・。

 

 

日本一慈しい鬼退治

柱はみんなかっこいいですね。

それぞれ抱えているものがあって。

それぞれの理由で鬼を倒します。

これからの展開で、きついと思うことは、正直あると思います。

でも柱はみんな気高く、これからもずっとそのプライドは消えません。

日本一慈しい鬼退治

悲しくもなります、揺さぶられます。

鬼もまた人間だったのです。

それぞれの背景がある。

それは本当に悲しくも慈しい物語です。

この物語の着地点がどうなるのか、わかりませんが、最後まで見届けるつもりです。

 

 

ネタバレをアニメ版まで含みましたが、第二期も楽しみです。

とりあえず、映画の無限列車

期待しかありません。

息子と見に行こうと思っています。

 

 

以上、鬼滅の刃の考察でした。

本当は、単行本に合わせて、あんなこともこんなことも書きたかったのですが、また今度にします。

お付き合いくださり、ありがとうございました!

 

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